^

韓国深発見
出版社:ピッチコミュニケーションズ
発売日:2015年5月

『韓国野球の源流』(新幹社)、『2002年韓国への旅』(NHK出版)など、
韓国を深く知り尽くした著者・大島裕史が書き下ろす渾身の韓国旅行記。
数年にわたり、韓国全土を取材した日々をもとに書かれた本作品には、
日本人が知らない韓国の姿、歴史がたっぷりと描かれている。
歴史好きな方、旅行好きな方、韓国をより深く知りたい方におすすめの一冊

 

目次

ストーリー1
仁川 近代化の奔流とともに歩んだ首都の表玄関

ストーリー2

江華島 激動の韓国史を体現する島

ストーリー3

南漢山城・水原 苦難の歴史の中の生命力

ストーリー4

ソウル東部 百済・高句麗の攻防の跡

ストーリー5

扶余 発掘が進む百済最後の都

ストーリー6

益山・群山 仏教文化と白村江の戦い

ストーリー7

全州 食の都でもある朝鮮王朝の故郷

ストーリー8

光州 35年を経ても風化しない歴史の重さ

ストーリー9

釜山① 日本から最も近い外国の都市の愛憎

ストーリー10

釜山② 北朝鮮から最も遠い韓国の都市の激動

ストーリー11

旧伽耶地域 日本と関係が深い幻の王国

ストーリー12

大邱地方 強力な保守地盤を生み出した背景

ストーリー13

蔚山 韓国最大の工業都市と日本

ストーリー14

慶州① 新羅王朝の興亡

ストーリー15

慶州② 国際交流と新羅仏教

ストーリー16

江陵 辺境の地で育まれた風流と先進性



お名前 ※
フリガナ ※
電話番号
メールアドレス ※
お問い合わせ内容 ※



Copyright © Pitch communications Ltd. All Rights Reserved,
当サイトに掲載されている全ての画像、文章、データの無断転用、転載 をお断りします。